【セクレポ】Tinder飲みアポで会った人のイケメン友達とセックス

セクレポ
※アフィリエイト広告を利用しています

※このブログ内のセクレポは全て仮名でお届けしております。

わたし…てい(23) 相手…サカイ(ひみつ)
てい
てい

こんにちは、ていです

今回も、Tinderで出会った人とのセクレポ…と言いたいところですが、その人の友達とセックスしちゃった話です。

出会うまでの流れ

まだまだ私がTinderを始めて半年も経ってない頃。

プロフィールに何も書いてない年上とマッチ!

メッセージ開始。

名前はあつしさん。どうやら私が住んでいる地域に出張中らしい。

フッ軽なわたしは即アポを組み、飲みに行くことに!

仕事終わったら連絡します!駅付近で飲みましょ!ってことだけ事前に決まっていて当日「終わりました向かいます~」と連絡すると「この店で飲んどくわ~」って返信がきた。

先に飲み始めているらしい。

てい
てい

私てきにTinderはこのくらいゆるくていい

合流して乾杯!

Tinderっていうワードは一回も出ないぐらい、仕事とか趣味とか他愛もない会話で盛り上がった。

話していると、今日は友達の家に泊まるとのこと。

友達の家どこなんですかー?と聞くと、「〇〇だけど、今は〇〇で1人飲みしているらしい」と。

「今日泊まらせてもらう友達が合流しようって言ってるけどどう?」と言われ合流することに。

てい
てい

全くわたしとセックスする気ないじゃん

その友達は立ち飲みバーで飲んでたんだけど、周りにいる女の人2人・おじさん2人とみんなで仲良くなってわいわいしてた。

ササ~っと全員の名前を聞いただけど、Tin男の友達はサカイさんというらしい。

私とおじさんの出身地が一緒で、おじさんと話が盛り上がった(笑)

てい
てい

田舎出身だから興奮しちゃった

サカイさんとはほとんど話してないんだけど、おじさんが「こいつ有名人だからな~LINE交換しとけ~」と。

なんとテレビに出ている人だった!

てい
てい

テレビ見なすぎて、言われてもピンとこず

ということで解散前、サカイさんとLINE交換の流れに。

てい
てい

あつしさんとはLINE交換してないのに

その日は解散して、LINEでのやりとりスタート♡

サカイさんはLINE切らない派みたいで、数日未読からの返信きたりするタイプ。

また飲み行こう!って誘ってくるわりに忙しい忙しいって言うから、はいはいって流してたんだけど…

ある日お勧めの居酒屋聞いてきたから、ここ好きです!ってURL送ったら、「行こう今から!」と返信がきて、サカイさんの仕事終わり飲みに行くことに…

それまでなかなか予定合わなかったのに、突然あっさり飲み行けた♡

私が外国人に道案内をして遅刻するハプニングなんかもありましたが(笑)無事合流!

カウンターだったんだけど、距離近くて、飲みの時からボディタッチ多め。

下心ある感じのボディタッチではないというか。全然気持ち悪さは感じなかった…!

てい
てい

イケメンだったから?

お喋りな人でず~~~っと喋ってた。

わたしをいじってくる系の会話だけど、嫌な感じなく、盛り上げるのが上手。

楽しすぎた!!!!!!!

飲み終わって、居酒屋を出て歩いてるとき、手繋いできた。

てい
てい

そんなことして大丈夫か、表に出る人なのに

すっごい目見て話してきたり、楽しく話してたのに沈黙になったり、ドキドキ感がカップルだった…

Tinder始めたばっかりで、こういうのがめちゃくちゃ嬉しい時期…

わたしのおうちの前まで送ってくれた。

てい
てい

私の家に入ろうとしてるな

マンションの前でキスしてきた。たくさん、しかも濃厚なキッッッッス。

おうちには絶対入れたくない派だから、「入れないよ~」って言ったら、ちょい渋られたけど「じゃあ俺んちね」ってサカイさんちにタクシーで向かった。

【セクレポ】Tinder飲みアポで会った人のイケメン友達イケメンとセックス

到着、部屋があまりにも汚かった。

掃除してないというより散らかってるって感じの汚さなので、まあいいや。

シャワーを交代で浴びてベットへ。

この頃はまだ危機管理能力が低かったけど、シャワーは一緒に浴びないと貴重品放置は危ないね。

寝室は暗いけど、リビングは電気が付いてて、その灯りがうっすら漏れてた。

てい
てい

いい暗さ

ベッドに入って、めちゃくちゃキス。

しっかり舌絡み合わせる人で、唾液も多め。キスで口まわりびしょ濡れになるタイプだった…

てい
てい

イケメンの唾液大歓迎

ブラジャー上にあげられて、片方乳首ずつテロテロって舐められた。

パンツを脱がされて、クンニスタート……だけど絶妙に気持ち良くない…

てい
てい

イケメンから舐められているという状況にはしっかり興奮

次はわたしが攻める番。

フェラするとき軽く頭押さえてくるタイプの人だったけど、ミニちんちんだから苦しさ控えめ。

てい
てい

イケメンから抑えられているという状況にはしっかり興奮

さて挿入…

何も言わず勝手にゴム付けないで挿れようとしました、はいあり得ません。

ムードもなにも気にせず「え、ゴムつけてください」と伝えました。

てい
てい

ゴム付けない人には厳しいです

ゴムを付けて、正常位からスタート。

ちんちんが小さくて奥までなかなか当たらない…あんまり気持ちよくない…

でも正常位のときめちゃくちゃキスされたの良かった…

そのあと側位の向かい合うバージョン(前側位っていうのかな?)をやったんだけど、うーん、気持ちよくはなかった。

てい
てい

イケメンを間近で見れたのはよかった

騎乗位も、ミニちんちんだから気持ちよくなれなかった。

ちんちんの大きさ問わないっていう人もいるけど、私は大きいちんちんで気持ちよくなりたいです。

なんだろう、たまに上目遣いであざとく振舞ってきて、自分のこと好きなんだろうなって感じがあった。

てい
てい

年上にあざとさは求めていない…

一緒に寝たけど、次の日は2人とも朝早かったから、起きてすぐ始発で帰った。

この頃はまだ好奇心旺盛でフッ軽だったから、こういうのも楽しかったな~

今となれば性癖でマッチできるセクシャルマッチングで、セックスするようになってしまった…

セクシャルマッチングでの首絞めセックスが忘れられないので、そろそろまた新規アポ組みたい…

スポンサーリンク
プロフィール
この記事を書いた人
てい

「Tinderの話するアカウント」というX(旧twitter)からやってきました。
Xの文字数には収まりきらないセクレポや、セックスに関する内容を発信しています。
個人ブログならではの、建前ではないリアルな発信をお楽しみください!

ていをフォローする
セクレポ
シェアする
ていをフォローする
セックスの話するブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました