※このブログ内のセクレポは全て仮名でお届けしております。

ていです!
出会うまでの流れ
本業とは別で、日雇いアルバイトに参加したわたし。
周りのアルバイトはおばちゃんか、少し年上のフリーターばかりで、話す人がいなくて…1人で黙々と仕事してたんだよね。
そんな中、割り振られたイベントスペースに同い年の新入社員が何人かいて、業務的な話はけっこうしたんだけど、その中の1人が仕事以外のことでも、話しかけてくれた。
たくさん話しかけてくれたのに、名前すら聞かずにイベント3日間は終了。
~~1カ月後~~~
居酒屋で飲んでたら、そのたくさん話してくれた社員さんと偶然遭遇!

そのときTinderで会った男の人と飲んでたのは秘密
相手はすごく酔ってたんだけど、目が合った瞬間に、お互い気付いて「おーーーーー!」ってなった。

嬉しい!
「今度飲みでも行こう」って言ってくれて、LINEを交換。
このときに初めて名前が「あやとくん」だと知った。
次の日から少しずつLINEでやり取りをしてたけど、全然LINE切らない人で、私がスタンプで終わらせても返信きた。
予定も決まって、飲みに行くことに。
集合してふらふら歩いて、空いてる居酒屋に入った。
すごくおしゃべりな人で、仕事の話に加えて、趣味の話なんかもして盛り上げてくれた。
けど話している途中突然「(男遊びのニュアンスで)遊んでる?」って聞いてきたの。

いきなりどうした
帰りは終電なかったからタクシーで帰ろうとしたら「近いからうち泊まりな!別に手出したりしないし!笑」って誘ってきた。

って言って手出す人が1番キモい
迷ったんだけど、タクシー代もったいないし泊まることに…
シャワー浴びさせてもらって、寝間着貸してもらってベットに。
【セクレポ】日雇いバイトで出会った同い年と再会してワンナイトセックス
まあセックスする流れにはなるよな~と覚悟はしてたけど、案の定する流れになったので渋々スタート。

もしかしたらすごく相性が合うかもしれないという期待を込めて
目を閉じてキスするわけですけども、なんかこう…セックス中ずっとニヤニヤしてるタイプの人いない?
あやとくんも、キスのときからかなり口角あがってた。

怖い
前戯ほぼなし派の人で、ちんちんにはほぼ触れていない。
手マンも一瞬指入れられただけ。
指を動かさずに、ただ指を入れてくるだけの人いるよね。

じゃあなんで入れたんだ
ゴムを付けながら「好きな体位があるんだよね」と言われ、側位の体勢に。
後ろからちんちん挿れられた。

側位スタートは珍しすぎる
奥にも当たってないし、なんならほぼ動いてないのに「これ気持ちいいやろ?」って自慢気に言ってきた…
んえ?私たちってセックスしてるんだよね???
そしてまさかの側位だけでイッちゃって、終わり。

何が起きましたかこの数分
そのままあやとくんはシャワーを浴びに行った。
ていちゃんもどうぞって言ってくれたから浴室に行ったら、きれいに洗われたコンドームが洗面台に置いてあった。

色んな人がいるのね
そのまま一緒に寝て朝電車で帰ったんだけど、後日また飲みに誘われたんだよね。
セックスの流れになるのだるいから、会うか迷ったけど、誘われた日ちょうど近くにいたから飲みに行くことに。
・・・
その日にネットワークビジネスに誘われるという展開もありましたが、この話はまた今度します。。。
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女性目線で書いた記事だから本物だよ




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